Author:grande
4代目 Grande's Journalです。
IR+内部統制を主軸にしつつ、少しは会計士らしいことも書くかもしれません。(書かないかもしれません)
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再度のコメントありがとうございます。
いえいえ、こちらこそご迷惑をおかけしました。
のんびりやっておりますので、「生温かく」見守っていただけますと、幸甚でございます。
自分の無粋な書き込みに、丁寧にご回答いただき、心より感謝いたします。
なるほど、そのような事情があったわけですね。
自分の早合点、不勉強ぶりに恥じ入ります。
踏み込んだご回答、本当にありがとうございました。
自分をはじめ、多くの「名無し」の開示担当者がこのブログを有益な情報として重宝していると思います。
このブログが長く続くよう、今後も、お体に気をつけて、ご無理なさらず(ツッコミ過ぎず(笑))お続け下さい。
また、無名の一読者に戻りますが、Grande様のご活躍を心より応援しております。
今回は、本当にご迷惑をおかけしました。
そして本当にありがとうとざいました。
独り言さんのコメントしていただいた姿勢に敬意を表して
SESCが本気で入ったところについては、逮捕者がほぼ出ております。
LBやオーベン、近いところではOHTでも逮捕者が出ましたよね?
ということは、昨年のプロデュースの件も例に漏れないと想定しております。
そして、今回はI先生と目されているわけで(サイン状況を考えれば)、その場合は会社と監査人の共謀のような形にされるのではないか?
(監査人による虚偽記載見逃し(過失)と虚偽記載教唆(故意)はレベルが違うわけですね)
このケースになりますと、旧監査人の存続は絶望的なわけですよ、よって無関係であった方々がクライアントの避難を急いでいるという認識です。
かつてLBの監査人のときに起こったことがまた繰り返されているんだろうなと。
SESCやCPAAOBによる処分から逮捕までの期間は時間差があるわけでして(直近の事例をみてくださいませ)、9月末からカウントすると・・・
本当に書きたい内容としては、普段のエントリーでもこれぐらいのボリュームがあったりするのですが、「行間を読むスキル」を発揮していただきまして「ネタとして取り上げた事実」を汲んでいただけますと、幸いでございます。
独り言さんも、これに懲りずにまたコメント頂戴できますと幸いです。
申し訳ございません。。。
脳みそ足りないので、読み方すら誤解しました、これはもうだめp。。。
御依頼の件は承知しました、そのまま対処させていただきました。
お詫びの意味を込めまして、踏み込んだ答えをしておきます。
>>
他人が作成したリリース文を何の修正もなく、そのまま使っているイーター電機工業および監査法人の姿勢を非常に不愉快におもい、後先考えず、書き込んだ次第です。
>>
これについては、私の見方は以下のとおりです。
非常事態につき、緊急対処が必要だったという見解。
新監査人(旧監査人からわかれたわけですが)が、文例としてそのまま提示したのではないか?
旧監査人にいた方々が、従前のクライアントに迷惑をかけまいとして行ったことなんじゃないかなと思ってます。
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