Author:grande
4代目 Grande's Journalです。
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こんばんは。マイドです。
「金の流出を実質的に止めている」
この箇所が重要なんでしょうね。
その結果、保証人先も加えることになったと。。。
>>矢さん
仰るとおりであります。
普通は営業債権に保証なんかつかないですね。
当初からそれが付いていたということを考えると、
絵図は前からあったということになりますか。
それにしてもこの会社、某所でのカキコを拝見しましたが、
株主に面白い方がご登場されてますね。
某DP社との関係を考えると、
ご登場されるのも想定内なのかなと。
普通販売債権に保証なんてつけないですね
仮処分申立書にソフィアの架空取引疑惑を書いたのは申立人である監査役ですし、それをリリースしたのは社長名で、常務はただの連絡先に過ぎないので、どこか他で常務が騒ぎ立てていたのでしょうか・・なんて訳ではなく、金の流出を実質的に止めている常務への脅し・嫌がらせのつもりでソフィアが理不尽な訴えをしているのでしょうね。
ご指摘の通り、常務・監査役・会計監査人のタッグで悪人どもを退治しようとしているのだと思いますよ。
こんばんはです。コメントありがとうございます。
結構内実を知らないと、常務を訴えるということにはなりませんよね。どこから漏れたんでしょうか。
個人的には監査役が相手になるのかなと思っていたので、それも驚きでありました。
こうなると、常務・監査役・会計監査人のタッグが仕掛けたということになりますかね?
それにしても社長名のリリースに対して、常務取締役を名誉毀損で訴えるとは、これいかに。
仕入代金の支払いも社長の連帯保証付って・・最初から払われないことを想定していた訳ですな。
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